La poésie pour une corneille
宣伝。
Key違いですが、とても綺麗な歌声に恍惚。
某PCゲーム(R18)内でのサービステイクとのこと。
同じく“Little Busters!”も素敵です。
最近、「にゃんだフル!」のPVで葱(大学の後輩・廃)もゆいにゃんに興味を抱いている由。歌手、声優(声質が特筆モノ)としても実力派でありながら、ビジュアル面でアピールできて、
極めつけはコスプレ&ダンス(振付け)で魅せる。希有な声優さんだと思います。
PRISM ARK(TV)の時から応援していたので、注目度が上がるのは嬉しい限り。
さて、
1. 超電磁砲
2.けんぷファ〜
3.にゃんこい!
最近は、仕事がこんできてこれくらいしか見ていませんが、
いずれも爽快感(笑)のある作品ですので、それなりに楽しんでます。
超電磁砲以外は、
雫>水琴>麻里奈>紅音>>>>>>>楓
楓>千鶴>琴音(汗)>朱莉>>加奈子>>>>凪
ってところでしょうか。
『けんぷファ〜』に関しては、第5話放送時点ですでに同僚に
「雫」本命と指摘されていたりetc…わかりやすいですかね。
年末、落ち着いたらDarker than Blackやどばと、そらの〜も見てみたいです。
>KNOBさん
例題のAns=全部。もちろんですよね〜(違)。5000点超の達人(動画)が、この問題を間違えていて、いたく憤慨していました。でも、20回以上はやりこんだのにSランクは2回。アニソン検定に至っては、正直1500超が関の山です。
Key違いですが、とても綺麗な歌声に恍惚。
某PCゲーム(R18)内でのサービステイクとのこと。
同じく“Little Busters!”も素敵です。
最近、「にゃんだフル!」のPVで葱(大学の後輩・廃)もゆいにゃんに興味を抱いている由。歌手、声優(声質が特筆モノ)としても実力派でありながら、ビジュアル面でアピールできて、
極めつけはコスプレ&ダンス(振付け)で魅せる。希有な声優さんだと思います。
PRISM ARK(TV)の時から応援していたので、注目度が上がるのは嬉しい限り。
さて、
1. 超電磁砲
2.けんぷファ〜
3.にゃんこい!
最近は、仕事がこんできてこれくらいしか見ていませんが、
いずれも爽快感(笑)のある作品ですので、それなりに楽しんでます。
超電磁砲以外は、
雫>水琴>麻里奈>紅音>>>>>>>楓
楓>千鶴>琴音(汗)>朱莉>>加奈子>>>>凪
ってところでしょうか。
『けんぷファ〜』に関しては、第5話放送時点ですでに同僚に
「雫」本命と指摘されていたりetc…わかりやすいですかね。
年末、落ち着いたらDarker than Blackやどばと、そらの〜も見てみたいです。
>KNOBさん
例題のAns=全部。もちろんですよね〜(違)。5000点超の達人(動画)が、この問題を間違えていて、いたく憤慨していました。でも、20回以上はやりこんだのにSランクは2回。アニソン検定に至っては、正直1500超が関の山です。
勘違いの真相
余談ではありますが…折角気づいたので(再)訂正。
スピン・オフとスピン・アウト。
10月3日の記事で、スピン・オフをスピン・アウトに慌てて訂正していましたが、
実は、スピン・オフでもよかった…と判明。
記事を書いた直後、お仕事がらみでスピン・アウトって言葉が出てきたんですね。
そこで「あ、スピン・オフって勘違いだった(赤面)」と慌てて修正した経緯。
(仕事で何してんだ、って突っ込みは置いといてくださいね。)
そしたら、「スピン・アウト」も「スピン・オフ」の一類型で、
(部門MBO等)売手会社と関係を切断する買収案件等では、
「スピン・アウト」の表現を使うのだとか…二重にハズカシイ…。
スピン・オフとスピン・アウト。
10月3日の記事で、スピン・オフをスピン・アウトに慌てて訂正していましたが、
実は、スピン・オフでもよかった…と判明。
記事を書いた直後、お仕事がらみでスピン・アウトって言葉が出てきたんですね。
そこで「あ、スピン・オフって勘違いだった(赤面)」と慌てて修正した経緯。
(仕事で何してんだ、って突っ込みは置いといてくださいね。)
そしたら、「スピン・アウト」も「スピン・オフ」の一類型で、
(部門MBO等)売手会社と関係を切断する買収案件等では、
「スピン・アウト」の表現を使うのだとか…二重にハズカシイ…。
真っ黒焦げ
この週末の過ごし方。
■「とある名古屋の超名産品」
月草さん紹介の動画の比較ver
出来があまりに素晴らしいので思わず紹介。
「とある〜」の場合、素材のレベルが(画的にも・ネタ的にも)高いので、
クオリティの高いMADが筍のごとく出てきて嬉しい限り。
Opも、注目度がでっかくなっちゃったりと、目が離せません。
(反主流派であることがアイデンティティになりつつある)私的好感度はこちら。
黒子≧涙子>>>美琴>>初春>木山>>>>>>婚后
はい、ここに変態がいます。変態好きという名の変態です。
殊に黒子については、「ババア声」「生理的に無理」といった褒め言葉評価を耳にしますが、
他方で、このMAD(素材の大半が…)を見ると、「とある〜」って黒子アニメなんだなぁと実感。
声優界の残念美女No.2(No.1は『にゃんこい!』で活躍中の画伯ですね〜)、
新井里美さんの怪演(「素」の言動?)が光っています。
■声優検定
QMA6の新クイズ「声優検定」(動画参照)。
葱に聞いてさっそくチャレンジするも…辛うじてSランク(2500点オーバー)。
スフィアとかみっくすJUICEなら落とさないんだけど、
Ex) 次のうち声優の中原麻衣が声を演じたキャラクターを全て選びなさい
『CLANNAD』古河渚
『舞-HiME』鴇羽舞衣
『美鳥の日々』春日野美鳥
『男性声優』とか『世界名作劇場』とか出てくるとお手上げです。
葱と別れた後に、1回やってみた三国志検定だと、3300点確保できたのに…声優、恐るべし。
■ 山本周五郎「樅ノ木は残った(上・中・下)」
仙台は伊達騒動を題材とした物語。久々の時代小説はやはり面白い。
取っ付き易さでは司馬遼太郎。話の面白さでは池波正太郎が優れている。
では「樅ノ木」は?というと、人間の本性への洞察の鋭さ…か。
弱い人間(新八とおみや、とか)の描き方が上手で、時折怖くなる。
毎週、あんまり変わらないなぁ。
■「とある名古屋の超名産品」
月草さん紹介の動画の比較ver
出来があまりに素晴らしいので思わず紹介。
「とある〜」の場合、素材のレベルが(画的にも・ネタ的にも)高いので、
クオリティの高いMADが筍のごとく出てきて嬉しい限り。
Opも、注目度がでっかくなっちゃったりと、目が離せません。
(反主流派であることがアイデンティティになりつつある)私的好感度はこちら。
黒子≧涙子>>>美琴>>初春>木山>>>>>>婚后
はい、ここに変態がいます。変態好きという名の変態です。
殊に黒子については、「ババア声」「生理的に無理」といった
他方で、このMAD(素材の大半が…)を見ると、「とある〜」って黒子アニメなんだなぁと実感。
声優界の残念美女No.2(No.1は『にゃんこい!』で活躍中の画伯ですね〜)、
新井里美さんの怪演(「素」の言動?)が光っています。
■声優検定
QMA6の新クイズ「声優検定」(動画参照)。
葱に聞いてさっそくチャレンジするも…辛うじてSランク(2500点オーバー)。
スフィアとかみっくすJUICEなら落とさないんだけど、
Ex) 次のうち声優の中原麻衣が声を演じたキャラクターを全て選びなさい
『CLANNAD』古河渚
『舞-HiME』鴇羽舞衣
『美鳥の日々』春日野美鳥
『男性声優』とか『世界名作劇場』とか出てくるとお手上げです。
葱と別れた後に、1回やってみた三国志検定だと、3300点確保できたのに…声優、恐るべし。
■ 山本周五郎「樅ノ木は残った(上・中・下)」
![]() | 樅ノ木は残った (上) (新潮文庫) (2003/02) 山本 周五郎 商品詳細を見る |
仙台は伊達騒動を題材とした物語。久々の時代小説はやはり面白い。
取っ付き易さでは司馬遼太郎。話の面白さでは池波正太郎が優れている。
では「樅ノ木」は?というと、人間の本性への洞察の鋭さ…か。
弱い人間(新八とおみや、とか)の描き方が上手で、時折怖くなる。
毎週、あんまり変わらないなぁ。
鬱々・・・
最近、どうも気持ちが上を向かない。
井上麻理奈の株だけがストップ高。
買い材料
買い材料
買い材料(ry・・・
もう現実なんてどうでもよくなりますよ・・・。
なんだかなぁ・・・。
話題の・・・
![]() | ラブプラス (2009/09/03) Nintendo DS 商品詳細を見る |
秋葉原Sofmapにて(奇跡的に?)在庫を発見。
喜び勇んで購入・・・・とまでは行きませんでしたが、箱を手にとってまじまじ。
「これ・・・そんなに凄いのか?」
・・・興をおぼえて、ニコニコ動画でプレイ動画を検索。
「うちゅうの ほうそくが みだれる」
これは・・・・確かに可愛い。コナミの本気を侮っていました。
断片的なプレイ動画だけではうかがい知ることができないのだけど・・・
拗ねる、照れる、喜ぶ、おどおど、悪戯するetc・・・愛花ちゃんの行動の多様さにビックリ。
実際、恋愛していた(…遠い目)頃、何が一番嬉しかったかって考えてみると、
自分が相手にしてあげた(というと、「上から」目線みたいで語弊があるけれど・・・)ことに対して、
相手が喜んでくれたこと。(触れる、抱きしめるといった行動も、「触感」を味わいたいから・・・
だけでは説明し切れなくて、相手が喜んでくれるのが嬉しいってのが大きな理由だったと思う。)
「ラブプラス」の凄いところは、この「自分の行為に対して」「相手が(喜びの)反応をする」という部分に
徹底的に重点を置いている点。私に言わせれば、それは恋愛の本質部分を切り出そうとする試み。
その試みが、果たして成功しているか否かは、Playしてみなければ分らないのだけれど、
「彼女」という存在を「ラブプラス」で代替することが可能、という意見にも、頷けそうな気がします。




